コンテストのタイトル
第1回スマホで音楽制作コンテスト in 沖縄
参加資格
沖縄県内在住の小学生、中学生、高校生
募集内容 概要
- スマートフォン用の音楽制作アプリで作られた5分以内の曲。
- スマホ用の音楽制作アプリであれば何を使ってもOKです。
- ひとり何曲でも応募できます。
募集部門
自作曲部門と課題曲部門があります。
※自作曲部門について
- 他のコンテストで未発表の自作曲であること。
- 5分以内であること。
- 歌はあってもなくても構いません。
- 弾き語りでも応募できます。詳細は以下「よくある質問」を確認ください。
※課題曲部門について
- 課題曲「MOTTO」の歌データをお渡ししますので、その歌に、スマホ用DTMアプリで自由に伴奏を付けて下さい。
- 課題曲部門の詳細はこちらをご覧ください。
応募期間
2023年10月1日(日)〜10月31日(火)
応募方法
dtmokinawa@gmail.com 宛に以下の内容をメールで送ってください。
※応募期間は10月1日(日)〜10月31日(火)です。
※メールの件名に「コンテスト応募」と書いてください。
・お名前(漢字)
・お名前(ひらがな)
・メールアドレス
・電話番号
・お住まいの市町村名
・学校名/学年
・応募部門(自作曲部門か課題曲部門か)
・応募曲の曲名
・応募曲のMP3ファイル(メールに添付してください)
・応募曲の歌詞(歌詞がなければ必要ありません)
・使った音楽制作アプリの名前(例:GarageBand)
一次審査
2023年11月中
決勝大会
2023年12月3日(日) 午前10時〜12時に沖縄県立博物館・美術館 講堂(ホール)にて開催
審査員
- 下地イサム(アーティスト)
- 新垣雄(作曲家/プロデューサー)
- 鳩間俊介(J-POPアレンジャー/ギタリスト)
- 大山健(DTM講師)
ご質問など
メールか電話でお気軽にご連絡ください。
yoyasuda@gmail.com
090-6856-5348
安田陽ブランディング研究所 安田
最新情報は随時このホームページでご案内します。
よくある質問
はい。こういうケースは問題ありません。ぜひ応募してください。
※他のDTMコンテストに応募した曲は応募できません。
沖縄高専生の皆さんにつきましては、3年生までの方が応募できます。
よろしくお願いいたします。
その場合はメールで以下の情報を dtmokinawa@gmail.com まで送ってください。
- お名前(漢字) ※グループの場合は全員のお名前(漢字)
- おなまえ(ひらがな) ※グループの場合は全員のお名前(ひらがな)
- メールアドレス ※グループの場合は代表者のもの
- 電話番号(xxx-xxxx-xxxx:ハイフンを含む)※グループの場合は代表者のもの
- お住まいの市町村名
- 学校名
- 学年
- 応募曲の曲名
- 応募曲のデータ(MP3ファイル)※メールに添付してください
- 曲作りに使用した機器
※以下から選んでください。
・スマホ(iPhone / Android)
・タブレット(iPad / Android)
・パソコン(Mac / Windows / Chromebook) - 使用した作曲アプリ名(例:ガレージバンド)
はい。各種賞品のほか、プロの現場の見学や県内で活躍するアーティストとのコラボレーションなど、将来に繫がる動きをDTMオキナワがサポートする予定で調整中です。
皆さんから応募のあった楽曲データ全てを、メロディー、アレンジ、打ち込み品質、楽曲全体の説得力、の4つの視点で審査員全員が確認・採点し、決勝に進む作品(5〜10作品程度を予定)を選びます。
沖縄県立博物館・美術館の講堂(ホール)を借り切って、一次審査に勝ち残った作品ひとつひとつを審査員・来場者と共に聴きます。
そして、その中から優勝者、入賞者を決定します。
なお、決勝に残った作品のDTM画面を会場のスクリーンに投影し、どのように楽曲制作したのかを審査員や来場者にも見てもらえるようにする予定です。
作曲者自身による楽曲解説(プレゼンテーション)も検討しています(ただし必須ではありませんので、プレゼンがちょっと苦手という方はやらなくて大丈夫です)。
※予定は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
はいどうぞ。何曲応募していただいても構いません。
ただ、数打ちゃ当たる作戦よりは、曲を絞ってじっくり作り込んだほうが、入賞する確率は高いかも?
はい、問題ありませんが、ただし何らかの伴奏をDTMアプリでつけてください。
例)歌とアコースティックギターの生演奏に、ドラムやキーボード、ベースなどの伴奏をDTMアプリで打ち込んでつけたもの。
よくわからなければお気軽にお問い合わせください。
はい。パソコン、スマートフォン、タブレットで動くDTMアプリなら、どれを使っていただいても構いません。
ただ今回は、パソコン、スマートフォン、タブレット「以外」の音楽制作ツールで作られた楽曲は応募できません(例:独自の作曲機能が組み込まれた電子楽器)。
